洋書のすすめ

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  • 2020年4月26日

洋書厳選3冊!起業の神々の生涯を知るビジネス書【世界の変え方】

「起業家、憧れるなぁ」 「できるものならなってみたい」 「起業ってどうやるんだろう」 さて、起業家ってどんな人たちなんでしょう? これだけはという厳選3冊、今回は起業家に焦点を当ててみました。 スティーブ・ジョブズ(アップル)、イーロン・マスク(テスラ・スペースX)、そしてフィル・ナイト(ナイキ)の […]

  • 2020年4月25日
  • 2020年4月25日

スティーブ・ジョブズ【STEVE JOBS BY WALTER ISAACSON】

Steve Jobs by Walter Isaacson アップルの創業者の一人であるスティーブ・ジョブズは、おそらく最も多くの人に影響を与えた起業家ではないでしょうか。 ジョブズといえばアップルですが、実はピクサーもジョブズが興した会社ですし、新しい形のビジネスを作りマネタイズにも成功するという […]

  • 2020年4月18日
  • 2020年4月21日

【余談です】人の行動範囲と発想の関係【ネイチャー誌の実験から】

英科学誌『ネイチャー』に発表された米国での実験結果なのですが、600万人の中から任意に抽出した10万人を対象に、6ヶ月間の行動パターンを追跡してみたというものがあります。 その結果、延べ1600万回以上の移動が記録されましたが、その行動範囲の分布は驚くほど限定されていたそうです。 出典:https: […]

  • 2020年4月18日
  • 2020年4月21日

村上春樹の「やれやれ」は英語でなんて言う?

村上春樹の「やれやれ」が好きだという人、結構いますよね。 この一言が出ると、グッと村上春樹って感じがします。   僕も好きなんです。あの微妙なニュアンスがこもった「やれやれ」。 英語でなんて言うのか、興味ありませんか? そこでこの記事では、村上春樹の「やれやれ」は英語でなんていうのかを紹介 […]

  • 2020年4月14日
  • 2020年4月23日

洋書厳選3冊!これだけは読んでおきたいビジネス書【英語学習にも】

「読もうと思ってるけど、読んでないんだよな」 「忙しくて時間ないんだ、仕方ないさ」 と、つい言い訳…。 忙しくて時間ないしなぁ…というの分かります。 ですので、これだけはという厳選3冊です。 今回は、本当にこれは読んでもらいたい!という3冊です。ベストセラーで、世界的に影響を与えた本を挙げます。 [ […]

  • 2020年4月10日
  • 2020年12月8日

シュードッグ【SHOE DOG: A MEMOIR BY THE CREATOR OF NIKE】

Shoe Dog: A Memoir by the Creator of NIKE ナイキの創業者フィル・ナイトの自伝だが、面白い小説を読むかのような臨場感に溢れた痛快な作品。 1962年のあの日の朝、私は自分にこう言い聞かせた。馬鹿げたアイデアだと言いたい連中には、そう言わせておけ……走り続けろ。 […]

  • 2020年4月5日
  • 2020年4月21日

サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福

Sapiens: A Brief History of Humankind 世界48カ国で翻訳されたユヴァル・ノア・ハラリのベストセラー。人類が初めて姿を現したのは、およそ250万年前。そして10万年前の地球には、少なくとも6つの異なるヒトの種が暮らしていた。しかし、1万年前にはホモ・サピエンスが唯 […]

  • 2020年4月3日
  • 2020年12月8日

わたしを離さないで【NEVER LET ME GO】

ノーベル文学賞受賞作家、カズオ・イシグロの「臓器提供が合法化された英国」を描いた話題作。2005年のブッカー賞最終候補作で、淡々とした語り口だが衝撃的な内容の作品。 31歳になるキャシーは臓器提供者の介護人として働いていた。彼女が介護人になり、もうすぐ12年になろうとしていたが、後半の6年間は提供者 […]

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